2026年新刊– tag –
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書評
辻村深月『ファイア・ドーム』感想|今年これだけでもいいと思えた傑作長編ミステリ【ネタバレなし】
辻村深月さんのデビュー22周年記念作品『ファイア・ドーム』(小学館・上下巻)の感想をネタバレなしでレビュー。25年前の誘拐殺人事件と現在の事件が思いもよらぬ形で繋がる、執筆7年の渾身ミステリ。読了後は長い夢のような旅から帰ってきた気分でした。 -
書評
リコリス・リコイル Gluttony days 感想|千束とたきなの食い倒れツアーが最高すぎる傑作スピンオフ第3弾!
アサウラ先生による『リコリス・リコイル Gluttony days』の読了感想記事。千束とたきなのいちゃこら、華麗な戦闘シーン、喫茶リコリコメンバーの活躍、クルミの名演技まで、シリーズ第3弾の魅力をたっぷりご紹介します。
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